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Static Random Access Memory

Static RAM・SRAM(スタティックラム・エスラム)は、半導体メモリの一種である。DRAM(ダイナミック(動的)RAM)に対して、「スタティック(静的)な回路方式により情報を記憶するもの」であることからその名がある。詳しくは概要を参照。 読み書き可能という意味で慣用的に名前にRAM(ランダムアクセスメモリ、Random

Palabras Relacionadas

可惜

「あたら」の転。 「~面白い夢を攪(サマ)し臭(クサ)つたナ/社会百面相(魯庵)」 <i>~口に風邪(カゼ)ひか・す</i> せっかく言い出したことが無駄になるたとえ。 あたら口に風を入る。

Random Access Memory

memory(ランダムアクセスメモリ、RAM、ラム)とは、コンピュータで使用するメモリの一分類である。本来は、格納されたデータに任意の順序でアクセスできる(ランダムアクセス)メモリといった意味で、かなりの粗粒度で「端から順番に」からしかデータを読み書きできない「シーケンシャルアクセスメモリ

荒目

(1)編み物・織物・金網・やすりなどの目のあらいこと。 (2)あらくて, きめこまかくないさま。 「木も~にすぢりゆがみて/中華若木詩抄」 (3)気性などが粗暴なさま。 「~ナ人/日葡」

粗目

(1)編み物・織物・金網・やすりなどの目のあらいこと。 (2)あらくて, きめこまかくないさま。 「木も~にすぢりゆがみて/中華若木詩抄」 (3)気性などが粗暴なさま。 「~ナ人/日葡」

荒布

褐藻類コンブ目の海藻。 温暖な海水中に生え, 黒褐色で全長1.5メートルほど。 下茎は上部でふたまたに分枝し, それぞれに十数枚の葉状片をつける。 夏期収穫し, ヨードの原料や食用・肥料などにする。 ﹝季﹞夏。

暖め酒

燗(カン)をして温めた酒。 また, 身を温めるために飲む酒。 古く, 陰暦九月九日を境とし, この日以降は式事の酒を温めて用い, また, この日温めた酒を飲むと病気にならないという言い伝えがあった。 ぬくめざけ。 ﹝季﹞秋。

温め酒

燗(カン)をして温めた酒。 また, 身を温めるために飲む酒。 古く, 陰暦九月九日を境とし, この日以降は式事の酒を温めて用い, また, この日温めた酒を飲むと病気にならないという言い伝えがあった。 ぬくめざけ。 ﹝季﹞秋。

暖める

「あたためる」に同じ。 「かじかんだ手を~・める」

温める

「あたためる」に同じ。 「かじかんだ手を~・める」

Dynamic Random Access Memory

商品としては、SIMMやDIMMやSO-DIMMといった基板にチップのパッケージを実装したモジュールの形態を指す名称や、近年ではDDR3やDDR4のように電子的仕様や転送プロトコルなどを指す表現が使われることも多い。 DRAMの概念は1966年にIBMトーマス・J・ワトソン研究所のロバート・デナード(Robert

有りっ丈

〔「ありたけ」の転〕 ※一※ (名) あるもの全部。 ある限り。 「~の金を使う」「~の力を出す」 ※二※ (副) 可能な限り物事をするさま。 できるだけ。 「~遠くへ投げる」

餡餅

餡を中に入れた餅。 また, まわりに餡をつけた餅。 あんころ餅。 あんぴん。

毒気

〔「どくけ」とも〕 (1)毒となる成分。 毒を含んだ気。 どっき。 「~の多い植物」 (2)他人の気持ちを傷つけるような心。 悪意。 <i>~に当てられる</i> 相手の人を食ったような言動を目前にして唖然(アゼン)とする。 <i>~を抜かれる</i> 相手をやり込めようと勢い込んでいた人が, 予想外の出方をされたために気勢をそがれ, おとなしくなる。 どっきをぬかれる。

何方

(1)不定称の指示代名詞。 「どっち」より丁寧な言い方。 (ア)不特定の方向・場所などを指し示す。 「西は~ですか」「~へお出かけですか」「~にお住まいですか」「お勤めは~ですか」(イ)複数, 特に二つのものの中から何か一つを選ぶとき, 限定しないままそのうちの一つを取り立てて指す。 「コーヒーと紅茶と~になさいますか」「~でも結構です」 (2)不定称の人代名詞。 (ア)(多く「どちらさま」の形で)どなたさま。 「だれ」より敬意が高い。 「~さまでいらっしゃいますか」「~さまももう少しお待ち下さい」(イ){(1)(イ)}を人について用いる。 どのかた。 「~がお兄さんですか」 〔(1)(イ), (2)(イ)で, その中から何か一つまたは一人を選ぶことが困難なときは, 助詞「も」を添えた「どちらも」の形で, 複数のものを一括して指し示す。 「~もいりません」「~も優秀な生徒です」〕 <i>~かと言えば</i> あえて言えば。 「~はにかみ屋だ」

新た

(1)新しいさま。 今までにないさま。 「~な問題が発生する」「~な局面」 (2)いきいきとして, 古びないさま。 「思い出も~な海外旅行」「~な感動をよぶ」 (3)改めて行うさま。 今までの状態を改めて, 新しくするさま。 「~なる門出(カドデ)」「認識を~にする」「装いも~に開店する」 (4)神仏の霊験が著しいさま。 あらたか。 いやちこ。 「神恩~なるを感じて涙を流して/十訓 4」 <i>~なる月</i> 〔白居易の詩の一節「三五夜中新月色」から〕 陰暦八月十五夜の月。 「こよひの~の色には/源氏(鈴虫)」 <i>~に沐(モク)する者は必ず冠(カンムリ)を弾(ハジ)く</i> 〔楚辞(漁父)。 髪を洗いたての者は冠をかぶる際, 必ず塵(チリ)を払ってから用いる意から〕 自らを潔白に保とうとする者は, 外から汚されることを恐れる。

新田

新しく開墾された田。 しんでん。 「池の中納言頼盛卿の山庄, ~まで御らんぜらる/平家 4」

可惜

〔立派なものが相応に扱われていないのを惜しむ意〕 惜しいことに。 もったいなくも。 あったら。 「~好機を逸した」「~有能な人材を失ってしまった」「いみじき~つはもの一人失ひつ/源氏(浮舟)」 〔名詞が続くことが多く, 連体詞的な用法とみられる場合も多い〕

彼方

(1)遠称の指示代名詞。 「あっち」より丁寧な言い方。 (ア)あの方角。 むこう。 「北は~です」「~に見えますお城が姫路城です」(イ)あそこにある物。 「こちらよりは~の方がお似合いかと存じます」(ウ)あの場所。 遠く離れた所, 特に, 外国・欧米をいう。 「~じこみのスタイル」「~風のもてなし方」 (2)三人称。 「あの人」「あの人々」「あの家」などを軽く敬っていう語。 「~(さま)はどなたさまですか」「~からの御申しこみ」 <i>~立てれば此方(コチラ)が立たぬ</i> 一方によいようにすれば他方に悪く, 両方一度にはうまくいかない。

何方

〔「どち」の転〕 (1)不定称の指示代名詞。 (ア)「どちら{(1)(ア)}」のくだけた言い方。 「~へ行ってもよさそうだ」(イ)「どちら{(1)(イ)}」のくだけた言い方。 「京都と大阪の~に住もうか」「~でもいい」 (2)不定称の人代名詞。 「どちら{(2)(イ)}」のくだけた言い方。 「~が姉で~が妹かわからない」 <i>~=へ(=に)転んでも</i> どちらの場合になっても。 どっちみち。 <i>~もどっち</i> 双方ともに積極的によいという評価を下せないようす。 両者ともあまりよくないさま。